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一度死んでみた

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    映画「一度死んでみた」を鑑賞する。

    内容は、大学4年の野畑七瀬は、製薬会社社長の父親・計(はかる)と

    2人暮らし。何かと口うるさく干渉してくる計が大嫌いな七瀬は、

    日々「一度死んでくれ!」と毒づいていたが、計は偶然開発された

    「一度死んで2日後に生き返る薬」を飲み、本当に「一度死んで」しまう。

    それは会社乗っ取り計画を耳にした計による、社内に潜んでいるであろう

    スパイ社員をあぶりだす秘策だった。

    おばけとなって姿を現した計、薄すぎる存在感から「ゴースト」と

    呼ばれている計の秘書・松岡、そして七瀬の3人は、会社乗っ取り計画阻止

    と計を無事生き返らせるミッションに挑むのだが…というもの。

    電通が後ろだって、CMディレクターの浜崎慎治が長編映画初監督なので

    CM的な要素が映画になったというような感じで、全体的な物語を追うより

    場面場面ごとに楽しむ見方がベストなんだなーと感じました。

    よくもまあこんだけ多くの俳優陣が軒を連ねたものだと感じました。

     


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