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君はどこにでも行ける

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    堀江氏「君はどこにでも行ける」を読了する。

    構成は・・・

    はじめに 世界は変わる、日本も変わる、君はどうする
    1章 日本はいまどれくらい「安く」なってしまったのか
    2章 堀江貴文が気づいた世界地図の変化〈アジア 編〉
    3章 堀江貴文が気づいた世界地図の変化〈欧米その他 編〉
    4章 それでも東京は世界最高レベルの都市である
    5章 国境は君の中にある

    ・・・となっている。

    友人が堀江氏をすきなので海外飛行機用ギフトとして手にしたがついつい読了

    してしまった。内容は28カ国58都市を訪れてホリエモンが考えた

    仕事論、人生論、国家論、となっている。その国について話すときは

    一面性で捉えることはしないことにしている、それは海外で駐在し数年働いた

    こともある中で、その国にきて40年のおじさまがお酒を飲んでいるときに

    ふと「この国のことは、まだまだ全然わからないな」とつぶやいたのに

    真実を感じたからだ。なので一面性としての情報の本だと理解すれば

    愉しめる本だと思います。

    ROPでは、新型コロナウイルス感染拡大に対する緊急支援のため

    村上財団に寄付を実施しました。


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